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走っていって抱きしめたかった

行ってきました。


大倉忠義コンサート2008大阪ラスト。


いろんなことをたくさんたくさん感じたコンサートでした。
でも、たくさんあったけど、やっぱり結局は「好き」っていう一言に集約されてしまいそうです。


何回も「好きだなぁ」って思った。
何回も「愛しいなぁ」って思った。


10月11日に見て以来の大倉忠義は、すごく大きく見えました。
全27公演。その最初と最後に立ち会えたこと、本当に幸せでした。本当にありがとう。




正直、終わってから、帰ってきてから、いろんな想いが頭の中ぐるぐる回ってて、どれもこれもちゃんと言葉にしたいけど、ここに書いて残しておきたいけど、全然言葉にならなくてもどかしいです。


今日、これから一日かけて、書けるだけ書いたら、論文に戻るつもりです。そして、提出できるまでブログの更新を停止します。宣言しちゃうと自分が辛くなるからって今までは逃げ場みたく残してきましたけど、やっぱりきちんと集中したいので。
早くて19日。遅くても22日には戻ります。



続きは、ただ感じたこと。思ったことをつらつらと書いてきます。

 



東京の初日とは見違えるほど落ち着いて余裕があって、でも一生懸命で、なんだかすごく大きく見えた。
Jrを気遣う感じもあって、ほっこりした。

忠義はやっぱりお兄ちゃん、なんだって思った。∞では年齢的にもその他もろもろの部分でも弟っていう位置になってるんだろうけど、やっぱりあの人の基本気質は長男でした。

MCのとき、最後だからってJrを全員紹介したんだけど、そのときのJrに対する喋り方がすごく「おにーちゃん」でした。
全員、関ジュってこともあったんだろうけど。あったかくて、ほっこりした。



東京で見たときと何が一番変わっていたかって、真ん中に立つ姿がすごく様になるようになってました。
初日は、まだまだ「大倉忠義コンサート」と言いつつもメインになりきれてなくて、そんなのが忠義らしいなと思ってもいたし、そんな姿が愛しくもあったけど。

大阪ラストでは、しっかりと自分がメインのソロコンサートをしてました。
Jrをひっぱっていってる感じさえあって、そんな頼もしい姿が見れました。
そういうところもやっぱり「お兄ちゃん」で。そんなのがすごく似合ってた。

あたし自身、一番上の子なんでなんとなくわかるんだけど、上の子って基本的に甘え方がわからなかったりすると思う。
ナチュラルに甘えるってのが出来ない。ホントやり方がわかんないって感じで。
甘えたい、っていう想いはあるんだけど、どうしていいかわかんない。自分より上の人に甘えようって思って、やってみるんだけど、なんとなくしっくりこない。

忠義はヨコとかヒナちゃんとかに甘えてるように見えることも多いけど、やっぱり根っこの部分では完全に甘えきれてないとこもあるように見える。
今はメンバーとは言えずっと「先輩」だったってのもあるかもだけど。

おにいちゃんな忠義がすごく優しい顔をしてて、声をしてて、
そんな姿が見れたことは、また新たな発見だったかな。


ダブルアンコール?だったかな?
Jrを一列に並べて、自分がその真ん中に入って、手を繋ぐように言って、ちゃんと手を繋いでるかを確認して、おっきな声で、
「ありがとうございました!」
って言いながら繋いだ手を高々と挙げた。

真ん中で、両手を挙げたあの人が、最高にかっこいいと思った。
好きで好きでしかたない、って思ってた。


「最後の涙」の前の挨拶では、たくさんいろんなこと話してくれて、その全部を覚えておきたかったのに、もう半分くらいしか覚えてない・・・

東京の初日から、きっといつもいつも言ってるんだと思う。
「関ジャニ∞の大切さ」を何度も何度も繰り返してた。
どこまでも「関ジャニ∞あっての大倉忠義」と思ってるあの人が愛しい。

「自分には関ジャニ∞の血が流れてる」

そう誇らしくいう大倉忠義が、あたしは本当に本当に大好きです。



えりんごとも話したけど、忠義って、きっとメンバーの中で一番関ジャニ∞への想いが強いと思う。想いっていうか執着、というか。
それは、忠義だけが、関ジャニ∞に入りたくて入れた人だから、じゃないかと思う。

入りたくて、そのために必死に努力したドラムが、今の忠義にとってなにより大切なものであること。
ラストのドラムソロが、本当に本当にすごくすごくかっこよくて、かっこいいなんて言葉じゃ足りないくらい

関ジャニ∞の大倉忠義が好き。
関ジャニ∞を大事にして、大好きで、誇りをもって関ジャニ∞の大倉忠義、であり続けるために一生懸命、目の前の仕事をやっていこう、と思っている忠義が大好き。

「生意気になったな、って思ったら見捨ててくれていい」
その真意は正直、測りかねるけど、あたしは、忠義なりの覚悟、なのかな、と思います。
忠義にはまだまだ甘い部分も、否定されてもしかたない部分もあって・・・

あたしは、ブログでそういうことに対して批判とか文句とかを書いたことはないけど(多分)思うことはやっぱりあります。
ただ、それは忠義に限らず、じつは∞全員に対してあります。
でも、それをここに書かないのは、ここに書いたところで本人達には届かないからです。
本人に伝えたい、伝えなきゃいけないと感じるほどのことだったら、ファンレターとか書くかもしれません、今後。
ここで吐き出したって、それはホントに文句にしかならなくて、いくら∞のことを思って書いたことでも本人に確実に届かないのなら意味はないと思う。

そして、本当にダメなことなら、直していくべきことなら、いつか本人が自ら気づいて直していくだろう、と思ってるからってのもあります。

・・・・・・ってなんか話ずれたな、、、


「お客さんを楽しませたい」っていう想いが根底にあること。忠義がいう「関ジャニ∞の血」がそこにはたしかに見えました。
ヨコの名前を出していたりもして。


「最後の涙」(本編ラストの曲。「まもりたい」のアンサーソング)を聞きながら、丁寧に、一生懸命歌う姿を見ながら、自分よりも大きいあの人を抱きしめたかった。
この記事のタイトルにもしましたけど。

「まもりたい」と歌う忠義の理想とはきっと全然違うんだろうけど、あたしは、守ってあげたかった。
守る、とは違うかな。褒めてあげたかった、かな。

シズクさんには電話で話したけど、一昨日からずっと「好き」って気持ちがぐるぐる回ってて、上手く言葉にならなくて、たしかに何かが変わった実感はあるのに、それを明確に表す言葉がみつからなくてもどかしいです。

姉のような、母のような気分になった、というか。

自慢の弟みたいな、みんなに自慢したくなるような、そんな頼もしい姿がありました。


自分の置かれている状況をちゃんと理解してて、そこに甘んじてはいられないこともわかっていて、今、やるべきことが何なのかが見えてて、そのことが幸せなことであることもわかってて、まっすぐに突き進んでいけそうな、そんな忠義がまぶしかった。
そんな忠義を好きだと思える自分が誇らしくて、なにより愛しいと思った。


とりあえずこれでいったんあげておきます。
また加筆します。
14:40 大倉忠義ごと - -
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